スズキカプチーノ特集
カプチーノの魅力
ハンドルを少しきっただけで、すぐさま車が反応する俊敏さはたまりません。
また車体もコンパクトで、タイヤの位置もドライバーに近いため「自分が操っている」という一体感も感じられます。
さらにカプチーノの高速道路での直進安定性は軽自動車とは思えない素晴らしいものです。
"走る"、"曲がる"、"止まる"のバランスが整っており、運転していて楽しい気分になります。
タイトなコックピット、低い目線、足を伸ばすドライビングポジションがその気にさせてくれることは間違いなしです。
カプチーノはノーマルのままでも楽しいと感じることのできる数少ない車です。
2シーターで、ツインカムターボエンジン、前後ダブルウィッシュボーン、四輪ディスクブレーキの採用、 前後重量配分51:49のフロントミッドシップFRによる安定性、 ロングノーズでショートデッキスタイル見た目も中身も生粋のスポーツカーです。
カプチーノの生産が終了してから13年近く経過した今日でも、純正パーツ、 社外パーツ共に豊富に流通しておりノーマル、チューニング、カスタムなど、自分の好みに合ったスタイルに!
ノーマル車両はレギュラーガソリンであり、一般道路での燃費もリッター12~16km、
高速道路だとリッター20km以上も走る車両も!
※仕様によって異なってきます。
普段はハードトップ、3分割できるルーフパネルは左右2枚を外して"Tバールーフ"、中央も外して"タルガトップ"、リアウィンドウを後方に倒せばフルオープンになり4通りものバリエーションが楽しめる4ウェイオープントップを採用。この4通りのそれぞれに魅力たっぷり!
・子供に(も)人気がある(とくに幼児~小学生)
・助手席との距離が近い(同乗することで人間関係の発展or修復となるかも?)
・駐車場で隣の車がスペースからはみ出していても、ほぼ問題なく駐車できる。











